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2008-02-04(Mon)

究極の聖魔を求めて

戦闘員の殺し方
-狂気のプリースト,究極のPTプレイの先に見た4次スキルの意味-戦闘員の殺し方

第一部 パーティー狩りのテクニック
・JISycのキャラクター背景
・ソロ集合の狩りにおけるパーティースキルの掛け方
・HPを使い切る ―DK&プリースト―
・ボス戦におけるヒールの結界 ―ダメージの正しい受け方―
・戦闘員の殺し方
第二部 聖魔の職業観と4次スキル
・手駒は戦闘員 ―パーティー補助を超えて―
・根強い『聖魔は道具』思想への見解
・”禁術”リザレクションの意義
・いまだに実装されない4次ボス
・4次スキルにはなぜ禁術が多いのか










HP狂プリとして生きる ぬるま湯めいぽと4次職考察



このサイトをご存知だろうか?HP振り聖魔の考察サイトである.

もっとも,別にHP振り考察というのはJISにとってはこういってはなんだがおまけのようなもの.そのサイトを見ればHP振りの利点を強調しているが,そういうものはただの生き様,INT振りにはINT振りの生き様がある.


JISは11月ぐらいに全く関係のないルートからこのサイトの存在を知り,かなり評価していた.4次職考察としての枠はこのサイトを想定して作ったようなもの.ちなみにどこで知ったかというと,

Google検索 『クァンタムエクスプロージョン 溜め時間 ダメージ』

もしJISがプリーストで転職するなら,攻撃スキルとして選択するのはクァンタムエクスプロージョンと決めている.これが2~3次のプレイをもっともきれいに拡張している攻撃スキルだからだ.

2次ヒール聖属性複数,攻撃つなぎ
ホーリーアロー聖属性単体,速射遠撃
3次シャイニングレイ聖属性複数主力,速射
サモンドラゴン攻撃補助
4次クァンタムエクスプロージョン無属性複数+必殺
エンジェルレイホーリーアローの上書き,ジャクムスキル
ジェネシス禁術,全スキル上書き
バハムートサモンドラゴンの上書き



これが4次スキルの現実,実に駄作が多い.
2次から3次へはほぼ全てのスキルが引き継がれたにもかかわらず,4次ではほとんどが単なる上書きで済ませてある.実はこの傾向はほとんど全ての4次職にあてはまる.JISが4次職に食指が動かない理由の一つはこれである.


先ほどのクァンタムダメージの検索結果,11月に検索したとき唯一まともな考察をしていたのがジャミロク氏のHP生ぬるぽだったわけだ.クァンタムに限らず,JISが4次職考察サイトとして求めていたものを一番強く(強すぎるぐらいに)表現しているサイトである.




彼はJISが求める真の4次職の中の一人.

推薦者が『生ぬるぽは抽象度が高い』と注釈していたが,そんなものは別にかまわない.聖魔の狩りにおいて『ジェネ狩り最強』は真理である.客観的に見た最速の狩りである.だが,ただひたすらジェネシスを連発し続けるビショップを見て,こう思っている人は少なからずいると思う.


君はそんなことをするために4次職になりたかったのか?




3次で禁術になりうるスキルを既に持っていた職は4つあるが,そのうちDKのドラゴンロアは通常の雑魚狩りに常時使えた唯一の禁術.



だが,ドラゴンロアを連発し続けたDKを見たことがあるか?

赤いからやらないというのは,現在どれだけ赤かろうともジェネシス連発しているビショップがいるわけだから,それは根拠になっていない.やはり一年前までは誰もが分かっていたはずだ.タブースキルには触れてはいけないことを.







ジャミロク氏は”4次になったJIS”,JISは”4次にならなかったジャミロク氏”.
HP生ぬるぽを読んだ後でこのブログに来た人はおおよそその表現が合ってると感じると思う.

ジャミロク氏はクァンタム派.自職の強みと弱みを的確に把握し,自職への誇りを持ち,禁術を持ちながらも『スキルにおぼれた最強プレイ』と『職を極めた4次職プレイ』の違いを体現している.







※べた褒め紹介した手前,HP生ぬるぽの中で一つだけ注意を要する記事を指摘しておく.
フリマ考察,『転売ってどういうこと?』という記事.その記事のみは間違いである.

ジャミロクさんは,それは立場の違いによる主観的なものだという釈明をしているが,それは経済学に基づく客観的な考察の結果,明快に否定される.ジャミロクさん本人が経済学を一から学んだ上で転売=悪という理解を一般人に広めようとしているのならそれはかなり悪質であると思うが,おそらくあの論法で経済学を学んできたとは思えないので,ここではその記事だけは注意しろというにとどめておく.


なお,それを直接本人に指摘しようにも彼のHPにコメント欄が一切ない.他の読者からも指摘がきていたようだが結局撤回されないまま追記のいいわけのみが増え続けるところを見ると,メールで指摘してもジャミロクマジックでもみ消されそうだからメールもしない.ジャミロクさん自身が自分で経済学を学んで,垂れ流した間違いの重大さを気づくよりしょうがない.









『4次職にはなれない僕らだから』 聖魔企画

さて,ここからが本題

JISもジャミロクさんも,同じ聖魔のやりこみプレーヤーであるが,JISにはできてジャミロクさんにはできない聖魔考察が実はある.

最近の聖魔考察記事,『アークメイジ聖癒(前中後編)』の結論から,あれほどの人物が4次を一年続けた結果,たどり着いた結論がPTスキルは無理に使わなくてもいいということだというのを読んだとき,「まじでか・・・」と思った.



先ほどの4次スキル考察と同じである.3次は2次の拡張,4次は3次の拡張だからビショップは聖魔の頂点なのである.PTスキルがいらないのなら,ビショップの難易度はプリーストより下がるから,JISのプレイスタイルではビショップはプリーストの上位職にはならない.


ここに聖魔JIS(セカンドプリ)と聖魔ジャミロク(ファーストプリ)のプレイスタイルの差が出た.

ジャミロク氏はPTスキルは事実上駐車上以降,あくまで実用性重視のスキルとして認識してきた人.確かにそういう意味で考えるとジャミロクスタイルの聖魔の究極系はアークメイジ聖癒考察どおり,実用性が低くなったから切った,そういうことなのだろう.




JISも彼風に言うならウィザード,メイジ(聖癒)である.だがプリーストJISycはセカンドメイン.一旦LV100まで上げて当時の李ランキング末尾(LV105)に肉薄しながらそれを放棄した経緯を持つ.狩りの目的はレベル上げから既に外れ,いかにテクニカルに狩るかを追求する,端っからの玄人プレイである.


LV42でのブレスMAXに始まり,PTスキルの目的は実用性よりもパーティー員同士の”信頼の確認と実力の誇示”である.スキルの実用性や必要性など正直どうでもいい.かけるスキルは切らさないことと,いかに”いい”かけ方をするかに意義があり,もらうスキルは最大限活かすために,装備を変えてわざわざステータスを落としたりまでする.

実用性はどうでもいいもんだから,逆に他の人がスキルを切らしたってあまり気にしない.『あはは,切らしたな』と笑ってやればいい.


同じ聖魔のやりこみプレーヤーでありながら,ここまでスキルに対する感覚が違うのだ.もしJISもジャミロクさん同様『4次聖魔の狩りはソロの集合体』という結論に行き着いたとしたら,多分聖魔の育成自体をやめるだろう.





現在はレンジャーに始まりブログのネタはほぼ全て低レベルキャラ.低レベル育成サイトだと思っている人も多いかもしれない.

だが,自分の中ではJISの本職はプリーストである.
2年前にLV111になって以降,サクチケ無しでLV116まで上がってきた.
誰よりも110台の長いプリーストJISycの集大成として冒頭の企画を送る.


とにかく使うためのPTスキル,プリーストと戦闘員の高度な連携プレイ.
高度すぎた連携の落とし穴,失敗の許されないヒーリングポイント.

聖魔の頂点,”PT補助員としての”4次職ビショップの終着点.
安易な4次スキルの裏の意味.

初めての本格高レベル企画,かなり気合を入れてやるので気長に待っていてくださいな.



P.S.
聖魔をやっているなら,生ぬるぽは読んでおくべきだと思うのだが,実際に読んだことのある方,生ぬるぽの感想を聞かせてほしい.何か言いたいことはあると思うのだ.

生ぬるぽは内容自体は面白いのだが,コメント欄がないおかげで,他のプレーヤーが実際のところどう思っているのかを一切見ることができない.ジャミロクさんは知りたくなくても,JISは知りたいので,自由に語っていってほしい.


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comment

No title

>ソフィーさん
ジャミロク氏のHP振りに関して,私も非常に合理的なやり方だと思います.


強力な4次スキルを考えれば,火力などもはや十分なくらいありますし,魔の弱点とも言えるHPの低さをなくそうというのは,思い切ったやり方ではありますが,確かに自然な発想です.

3次のスキル攻撃力から言えば,INTを減らすことでHPの要らない狩場の狩りに差が出ることは考えられますが,ジャミロク氏が4次職になった現在HP振りによる穴が思い当たりません.

逆に,じゃあHPが低いのはだめなのかというと,『HPが低い方が難易度が高い』という意味で,そちらも逆のやりこみ要素があります.

どちらに進んでも楽しそうだという意味で,3次職が実装されてから何年もたっているのに,そこからHP魔という新形態の合理性を証明したジャミロクさんはすごいですね.

No title

拝見しました。先日コメント返信いただいたときから
この記事を楽しみにしていたこばんざめです。

さて、生ぬるぽに対する感想ですが。
生ぬるぽは4次僕に比べてRPG寄りの楽しみ方をしているように感じました。
JIS様が主に立ち回りを記事になさっているのに対し、
ジャミロク氏は強化・AP振り・経済活動に対する記事がメインですよね。
「人と違うことをやって強くなる」「楽しみながら合理的に強くなる」が
記事のテーマであると理解しています。

ネットゲームで強くなるための原則である
「現金投資」「時間をかける」「頭をからっぽにする」
に対するアンチテーゼを提供していますが、
ジャミロク氏のゲームの目的は強くなることにあるのではと思いました。

一方、4次僕の基準は「楽しいか否か」であると理解しています。
強さや効率も副次的に取り上げるかもしれませんが、
おそらく根幹の目的はプレイ自体の楽しさにあるのではないかと。
ここに大きな違いがあると感じています。

「強さか楽しさか」という二元論で話をすすめると
生ぬるぽのほうが現在のユーザーの思考形式に近いため、
受け入れやすいと思います。逆に、4次僕は受け入れにくく、
マイナー向けになる可能性が高いと思います。

ただ、もしこれで4次僕が多くのユーザーに受け入れられたら。
これは素晴らしいことだと思ってますし、その未来を私は望んでいます。
高効率や強さが生む相対的な楽しさ(優越感など)を目的としたプレイから
プレイ自体が生む楽しさを目的としたプレイへと転換したとしたら。
それは、パラダイムシフトと言えるのではと思います。

<生ぬるぽはめいぽにおけるクーデター>
<4次僕はめいぽにおける革命>

これが、希望を込めた私の見解です。
長文失礼しました。


追伸
「長文失礼」のようなコメントは、礼儀です。日本人の美徳。
それ以上に内容の推敲が重要であることは言うまでもありませんが。

No title

>こばんざめさん
お待ちしていました.例の推薦文を読んでより,『この人の生ぬるぽ評が聞きたい』と心待ちにしておりました.


やはり聞いておいてよかったです.

生ぬるぽ→
 強いステータスを手に入れるにはどうすればよいか
 (戦い方に選択の余地はない)
4次僕→
 与えられたステータスでどう戦うか
 (与えられるステータスに選択の余地はない)
余地はないというのは語弊がありますが,比較相手の自由度に比べればほぼないに等しい

ということですね?確かに二つのサイトでやっていることは見事に独立の関係にあった気がしました.

”RPG”という意味では,4次僕も生ぬるぽもゲーム性を追求しています.その二つが別の意味で違うとすれば,生ぬるぽ(論文)には感情がないが4次僕(日記)には感情があるということでしょう.


4次僕スタイルが”本当に”マイナーであるとは私は思っていません.
実際,人気のあるブログは程度の違いはあれどだいたいこのスタイルに属しています.
ただ,このプレイスタイルをブログではなく,データサイトとして表現することは誰もできなかった.

狩場はどこ?→『狩場サイト』
狩場サイト→『効率狩場』
効率狩場→『謎の狩りルール』

どうやって狩ればいい→『育成サイト』
育成サイト→『効率を上げるためのテクニック』
機械的な狩り→レベル上げに飽きた時点で脱落

私は,いわゆる『低年齢層が流入して少数の狩場が荒れる』という土壌は,育成サイトがそこに誘導したせいだと思っています.逆にそれを覆す方法があったとすれば,既存の育成サイトなどほぼ全てひっくり返せるとも・・・


というわけです.最終目標は楽しさを表現した育成サイトですが,残念ながら4次僕の表現力は私の思い描いた理想にはまだまだ遠いです.見るとやるでは大違い,ブログをやってみると実際難しかった.でも,もし仮にそこに私の技術が届いたとすれば


革命は起きますよ.

・・・多分;;



追伸への回答
 これは文化の違い・・・というやつでしょうかね.
 私にとってはコメントはミニプレゼン.言葉の美しさよりも優先されるは簡潔さ.
「・・・以上で発表を終わります,ご清聴ありがとうございました

「ご清聴ありがとうございました」はプレゼンでは入れないのがよいとされています.
第一に本論と関係がなくて簡潔さが損なわれるから.
第二にプレゼンは聞いてもらうもの(聞き手が上)ではなく,
聞かせてもらうもの(話し手が上)だから.

興味がない場合は最後まで聞かない,
最後まで聞くからには聞きたいから聞いたということなんですね.


日本語の美徳という表現に反論はないです.
確かに美しさに力点をおいたという意味では,
あなたの書いたコメントは「長文失礼しました」の言葉の美しさにつりあったコメントでしょう.

とりあえず,私は「長文失礼しました」の語尾はなくても全く気にしないというか,ない方がむしろ自然に感じます.

No title

ジャミロクさんの考え方もありだなという印象を受けました。
でもそれ以外は感じませんでしたね。
聖魔=補助職ではない、アークメイジ(聖)であると考えるならそれも結構。
人の楽しみ方のひとつです。
かたや他人のHPを回復でき、経験値増幅、命中回避アップ、復活させられるのは聖だけである
と考えそこに強みや個性を見出すならば補助型の聖魔が誕生する。
いやドゥームこそ他職のまねを許さないスキルだとするならば
ドゥーム→カンタムといったドゥーム狩りにも行き着きます。
int極ふりでジェネシス連打が気持ちよいというのならそれも立派な楽しみ方だと私は考えました。

ありきたりな結論ですが単なる価値観の相違だと思います。
ただ私のあこがれる聖魔は残留でジェネシスを連打する聖魔ではないというだけですかね。

No title

>pabloさん

私が知りたかったのは,ジャミロクさんが合っているのか合っていないのか,ということではなくて,
『私はジャミロクさんとは違う主観を持っているのだ』というときに,
それがどういう風な主観でどのようにプレイに反映されたのか,ということなんですね.

もちろん,『4次職とは全職最強の効率を目指すものだ!』という主観を押し通せるなら
『ジェネシス連打こそビショップの美学だ』という答えもありでしょう.
仮に自分と主観が違う人の話でも,それを突き詰めた人の話は聞いていて面白いものです.



pabloさん自身の聖魔観がちょっとコメントから読み取れなかったのでそれについては何ともいえないのですが,
ちょっと私が知りたかったキーワードがあります.

生ぬるぽでもどこかの記事で触れられていた記憶がありますが,
『ドゥーム→カンタムといったドゥーム狩り』というのは実際に4次職の現場で行われていることなんですか?

これはpabloさんでなくてもいいので,『実際に見ました,もしくはやっています』という人いましたら,
コメントいただけるとうれしいです.


まあ,答えがたくさんあったらあったでいいじゃないですか.
でも私はその答えのすべてが知りたい,
それがJISという人間です. m(_ _)m

No title

コメントの意図を汲みきれずに失礼しました。
私自身のプレイスタイル、ドゥームについての勘違いを書きます。

まず背景として聖魔観の多様化があって
それこそ典型的な補助型、ジェネシスに見られる攻撃型があるのではないかと思います。
私はどちらのプレイスタイルも楽しみたい欲張り派ですね。
とはいっても、もともとは親しい人の補助を目的に作った聖魔なので
いわゆる補助型の聖を目指していました。
ヒール、ブレス、シンボルをかけまわって、pt員が危ないときにはドゥームでサポート。
こんな狩りをするのがいわば憧れでしたね。

ドゥーム狩りについて。
4次実装前、過疎だったころに骨をまったり狩りたいと思い期待した狩りスタイルでした。
・禁術はmp消費が激しく連打はできない
・骨のビームは3000オーバーで体力強化は無意味かつMG必須
・そこで要所要所でドゥームを使う(1時間に150個ほど石を消費します)
・4次のカンタムは無属性範囲だから属性を消してしまうドゥームとも相性ばっちりb
と思ったんですが・・・(笑)
結果はいわずもがなです。
でも好きですよ。カンタムもLV20にしてあります。

No title

>pabloさん
いえいえ,聖魔以外の人も割り込む余地を作る意味で,
質問文をできるだけ簡単にしたつもりが逆に混乱させてすみません.


多分私はpabloさんと似たようなスタイルなのです.

・戦闘員
・補助有り戦闘員
・戦闘有り補助員
・補助員

やる機会があれば全部やります.

完全補助員型でも,場合によってはドゥームやドアのタイミングすら使うチャンスを狙う,
という聖魔の独創性を発揮するチャンスは十分あり,それが楽しかった.

『超マイナー狩場に戦闘員が集まって,そこに補助プリを入れてみよう』という,
挑戦型のノリのいい拡声器に応じるのが好きだったんですが.
いまや補助要員で食指をそそるような拡声器募集もなくなり,
補助員型はボス戦以外でやることはなくなりました.

結局,戦闘員側が型にはまったことしかやらなくなったおかげで,
それに応じる『補助プリ』の地位が相対的に下がってしまった気がします.



さて,話が遠回りになりましたが,『ドゥーム』で『まったり』というのが少し面白かったです.
3次職の自分の感覚ではドゥームの20秒という制限時間は非常に短いので,
むしろせかせかした狩りになりそうな気がしたもので.

私の価値観では『絵にならない4次職のデンデン狩りはなし』だと思っていたんですが,
確かに『無属性→クァンタム』という流れは自然といえば自然です.

メルでいえば,ジェネシス一発7k?と比較してドゥーム一発5kはあまり安くはないですが,
それでもその二つであえて選ぶなら私もドゥームでしょうかね(笑)



ビショップが補助に専念せざるを得ないような4次狩場が未だ存在しないことが残念です.『4次スキルを駆使した補助』という感じの『補助型プリ』の上級職スタイルもほしかったです.それは今後のパッチに期待です.

ちょっと前から思ってたのですが・・・・

触手がそそられない って書かれると どうしても

こー・・・・触手イメーヂとして ウニョウニョエロエロな 妄想が入っちゃうので

個人的には 食指が伸びない 希望!!

No title

>ぴー
いわれてみると何気なく使っていたが,もしかして触手は使わない表現?
たしかに食指と触手は似てるから,俺が勘違いしているだけかもしれん.

なんとなく気味が悪いから直しておこう,さんきゅー.
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